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30歳からはじめました。。ブラックバス釣り! 埼玉東松山近郊からの奮闘記です。
Posted by - 2017.04.25,Tue
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Posted by HOT - 2012.08.03,Fri
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そういえば、エビモを切るのに高弾性でハリのあるロッドが使いやすかったです。
ラグゼ ATS04 76H をガイドさんから借りました。
私のロッドでは、エビモごっそり うりゃうりゃーー と寄せてくるような場面もありましたが
そんなこともなくスパスパウィードを切れたのが印象的でした。
軽いシンカー、細身のルアーであればスパスパ切れました。
ロッドの特性を肌で感じられましたのはよい経験になりました。

あとは、、、水深3~4mのボトムまでフリーフォールさせるにはロッドの長さがあった方が
ラインが出しやすいので、76という長さも使いやすかったですね。
ボートでフリッピン・・・楽しいです!

あとは、、、ドラッギングでテキサスを流す時のシンカーの使い方。
3.5gだとウィードに絡んでほどける。
5gだと時よりウィードからほどけずに抜けてこない。
抜けてこないと回収して、再キャスト・・・
たった1.5gの差なんだけど全然違うことになるんですね~
これも初めて体験できたこと。
あのウィードを抜ける感覚を覚えていられるか!?

最後にフックサイズ。
デカイルアーだからってデカイフックだとは限らないこと。
フックが大きくなることでアクションする箇所が少なくなるものも
あるので小さいフックにして十分送り込んでからフックする。
なんてのもありました。
このサイズに1/0フックなんてホントに魚がかかるのか・・・と
不安になることもありましたが全く問題なかったです

よい経験をしました!コレを生かして今後も釣りしていきます!

あー おもろかった♪



 
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Posted by HOT - 2012.07.31,Tue
朝から暑く、無風。
夏休みってことでボートも多くなってきているBIWAKO。

朝は水面直下からスタートしますが、ギルが浮いている様子もなく。
早々に見切り、エビモテキサスへとシフト。

軽めのテキサスを落とし込みバイトを誘いますが、なんだか調子が上がらない。
底がとれてるのかどうかが微妙なので、しっかりと底を感じられるリグにチェンジ!
これが功を奏した!
ここからはラッシュ!

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着底と同時ほどでガンガン食ってきます。
朝10時前まではデカバスラッシュ!

BIWAKOバス最高です・・・・

デカイし、引くし、数も釣れるし。
日頃のストレスもなんのその。
これとチンカチンカのしゃっこいルービーさえあれば!

午後からは灼熱の日差しと遠のくバイトでマイッチング。
ダウンショットでコバスの反応を試すうちに楽しくなって数釣りモードへ。
ポロポロと50前後も混じりながら楽しく過ごしました。

結局はAMの日が傾いている内の勝負になりましたが、
結構午後の数釣りも楽しかったw

ホントにただ釣るだけのお気楽フィッシングですが、バスボートで広い湖。
最高の時間でした。

デカバスのヒキ・・・そして、デカバスをかけた時の興奮!
バスボートの疾走感。
ボート乗って、いつものオカッパリと違うな~ という自己満足w

来年は5月頃にまた行って見たいと思います~
来年の同行者募集中です(笑

Posted by HOT - 2012.07.30,Mon
行って来ました!
炎天下の中、60越えを含む50Up複数という釣果。

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詳細は後ほど・・・



Posted by HOT - 2012.06.12,Tue
行って来ました琵琶湖!
今回はゲーム性や考え事なしのホントの「息抜き」釣行として行ってきました。

バスボートにガイドさん。相方は「タックルだけいっちょまえ」のnightmareさん。

ガイドしてくれた人はこの方。 磯村さん。
明るく元気で若さがあってとにかく賑やかに楽しくしてくれました。

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そんなわけでワクワクして、琵琶湖のポイントへかっ飛ばします!

しかし! 見渡す限り水面! 
「さぁ着きましたよぉ~」なんて言ってますが、ホントなんもないんです。
魚探を見ながらいろんな種類のウィードやボトム変化を狙うのが琵琶湖スタイル。

狙いに行く魚は、これからスポーニングをはじめるであろうシャローのプリバス。
それと沖ディープのポストバス。 
その日の状態と天候を見ながら回っていくことにするとのことです。

そうそう。琵琶湖=ストロング だと思いますよね。
みんながサイドワインダー持って、ジョイクロなんか投げてると思ったら大間違い。
かなり多くの方がスピニングを持っています。
たしかにストロングなのもあるかと思いますし、エリアにもよるんだと思いますが。
スピニングでの釣りも非常に目につきました。

しかし、スピニングといえど、豪快ではないといえど、使うルアーはデカイですw

指導してもらった釣りはこうです。
特定のウィード、特定の地形の場所でサスペンドもしくはボトムよりにいる魚
ライトテキサスをウィードを感じながら引っ掛けて外して食わす。(ポストの釣り)
使うルアーはオールドモンスターや8インチカーリー、5インチセンコー。

でもね。ライトテキサスったって、レイダウン・浮きゴミ・葦・立木なんぞあるわけじゃなし。
どこに投げたらいいんですか!見渡す限り水面です!

「そのへんでいいですよ~」 そのへんっておいww

野池なんかで釣りしてる方はわかるはずです。
毎回スーパーキャストでカバーの際に落とすことに神経研ぎ澄まし。
釣果を左右する最大の課題といっても過言ではないのがキャストというのにそのへんて!w

そしてテキサスといえども、カバー周りやカバーの中に細かく撃っていくような釣りではなし。
キャストしてボトムをとったら、ズルズル・・ズルズル・・・おっ 引っかかったな。
プ・プ、、プリッ ←ウィードから外れる
グイィーン ←ラインが引っ張られるかんじ

こんなかんじの釣りです。

はっきり言っちゃいますよ?

普段やってる釣りの方が面白いっちゃ面白い。
琵琶湖の釣りはつまらんっちゃつまらん!
はじめてなのでこれはこれで新鮮で楽しいんですがこれをいつも続けてやるってのは
厳しい釣りですねぇ なんせ魚探とウィードの特性がわからなければ話にならん!

まぁ釣れるんですがねww

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そして、琵琶湖でのライトリグの定番?のようなネコリグをしてみたかったので、私はネコリグをリクエスト。
時系列が前後しますが、、
意外?朝一スピニングからの釣りです。

シャロー&スポーニングエリアのネストおよびウィードエッジに落として誘う釣りです。
ボトムまで落としてボトムで誘う。そんな釣り。
永遠シェイクするとかじゃなくて結構手返しのよい釣りでしたね

釣れりゃこうですww

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40Up6本くらいとラインブレイク1本。51cm1本。

沖のテキサスとジグヘッドでバラシ2本。うち1本は50upクラス・・
get40Up1本。

他にもノーシンカージャークとスピナベ、チャターベイト、ディープクランクなども投げましたが
反応はあまりよくないかんじでした。
(PMどしゃ降りの雨になったってのもありますが)

個人的にはウィードの上っ面をジャークベイト、ノーシンカージャークなんかで釣りたい!と
思ってましたが、まずはガイドさんに従って50Up含む数本をきっちり釣ることができて良かったです。

AMはピーカン無風で暑くてしょうがなかったんですが、PMは一転どしゃ降り、大荒れ。
AMの穏やかな時間にはじめての琵琶湖ってことで、まずは釣れる釣りで釣っちゃいましょう!
という手堅くシャローの魚を釣らせてくれたガイドさんのファインプレー。
PMは雨風をしのぎながらだと辛く厳しかったと思います!

逆にnightmareさんはシャローの釣りがはまらず。
沖でのテキサスやジグヘッドで連発させてました。深いところから浮かせてくるのもまたタマランです。

この時期はポストがメインになり、7月、8月とウィードが濃く、暑くなるとディープのライトテキサスが
本番をむかえるそうです。
そしてトップやファストムービングにも追ってこれる元気なバスが増え、楽しい釣りができそうです。

数ヶ月に1回、ただただ釣らせてもらいに、いつもと違う釣り方を試しに、気軽に琵琶湖!
リフレッシュするのには最適です!
また年内もう1回行く予定です。

同行者求むw

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