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30歳からはじめました。。ブラックバス釣り! 埼玉東松山近郊からの奮闘記です。
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Posted by - 2017.11.22,Wed
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Posted by HOT - 2013.02.26,Tue
Place Angler Total Weight Cash Winnings ($) Merchandise Bonus ($) Cash Bonus ($) Total Winnings ($)
1 Cliff Pace 54.12 500,000 0 0 500,000
2 Brandon Palaniuk 51.8 45,000 0 0 45,000
3 Hank Cherry 49.0 40,000 0 0 40,000
4 Michael Iaconelli 48.5 30,000 0 0 30,000
5 Mike McClelland 45.5 25,000 0 0 25,000
6 Tracy Adams 45.2 22,000 0 0 22,000
7 Jason Christie 43.5 21,500 0 0 21,500
8 Kevin VanDam 41.11 21,000 0 0 21,000
9 Todd Faircloth 41.5 20,500 0 0 20,500
10 Randy Howell 41.4 20,000 0 0 20,000
11 Ott DeFoe 40.6 15,000 0 0 15,000
12 Shaw E Grigsby 40.0 14,500 0 0 14,500
13 Greg Hackney 39.10 14,250 0 0 14,250
14 Dean Rojas 39.2 14,000 0 0 14,000
15 Bobby Lane 38.12 13,750 0 0 13,750
16 Joshua Wagy 37.11 13,000 0 0 13,000
17 Jonathan Carter 36.10 12,900 0 0 12,900
18 Bill Lowen 36.8 12,800 0 0 12,800
19 Ishama Monroe 36.8 12,700 0 0 12,700
20 Marty Robinson 35.12 12,600 0 0 12,600
21 Boyd Duckett 34.2 12,400 0 0 12,400
22 John Crews 32.12 12,300 0 0 12,300
23 Jonathon VanDam 31.9 12,200 0 0 12,200
24 Tommy Biffle 29.2 12,100 0 0 12,100
25 Edwin Evers 28.8 12,000 0 0 12,000
26 Brent Chapman 25.14 10,000 0 0 10,000
27 Gerald Swindle 25.11 10,000 0 0 10,000
28 Aaron Martens 25.9 10,000 0 0 10,000
29 Matthew Herren 24.4 10,000 0 0 10,000
30 Nate Wellman 23.9 10,000 0 0 10,000
31 Alton Jones 23.2 10,000 0 0 10,000
32 Mark Davis 22.12 10,000 0 0 10,000
33 Jared Lintner 22.10 10,000 0 0 10,000
34 Jason Quinn 21.10 10,000 0 0 10,000
35 Gerry Jooste 20.15 10,000 0 0 10,000
36 Mark Dove 20.8 10,000 0 0 10,000
37 Skeet Reese 20.2 10,000 0 0 10,000
38 David Walker 19.9 10,000 0 0 10,000
39 Brandon Card 19.9 10,000 0 0 10,000
40 Yusuke Miyazaki 18.14 10,000 0 0 10,000
41 Chris Lane 18.11 10,000 0 0 10,000
42 Pete Gluszek 18.9 10,000 0 0 10,000
43 Jeremy Starks 17.4 10,000 0 0 10,000
44 Casey Scanlon 13.7 10,000 0 0 10,000
45 Andy Bravence 11.12 10,000 0 0 10,000
46 Matt Lee 11.4 10,000 0 0 10,000
47 Takahiro Omori 11.2 10,000 0 0 10,000
48 Albert Collins 10.0 10,000 0 0 10,000
49 Mark Pierce 9.4 10,000 0 2,500 12,500
50 Terry Scroggins 7.11 10,000 0 0 10,000
51 Cliff Prince 7.8 10,000 0 0 10,000
52 Jared Knuth 4.0 10,000 0 0 10,000
53 Russell Lane 2.7 10,000 0 0 10,000





lead-8t3d9686.jpg












バスマスタークラシックは・・

Cliff Pace が優勝


全然見れなかったけど・・・とりあえず結果だけ報告



 
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Posted by HOT - 2013.02.13,Wed
2/22、23、23  バスマスタークラシック

img_9849.jpg












今年もアメリカで始まります。
称号と賞金をかけて日本人選手も2人参加しますね

スケールの大きさが当たり前だがスゴイ。

ネット中継で少しでも見れるかな 
Posted by HOT - 2013.02.12,Tue

昨年釣った。ハマったルアーを紹介します。

f.jpg











がまかつ フラットストレート5.5

http://hot555.hotcom-web.com/wordpress/?p=263
(関連動画はこちら)


数はコイツの1/16くらいのネコリグで一番釣ったと思います。
前にも書いたと思いますが今年も多用する気がするのでもう1回書いときます。

使い方)
・カバー際
・スピンニング
・ステイ&ちょっと動かす

ルアーの良いとこ)
・シンカーを下にして真っ直ぐ垂直に近い形でフォール
・着底後倒れない
・とても丈夫、補修して何度も使える

明確なバイトは出ず、重くなったりラインが少し動いたりします。

縦のストラクチャー、主に葦や木の際に落として、魚が反応するまで待つかんじです。
どこにいるかなぁ状態で使うんじゃなくて、ここぞ!という場所で使います。

水深1mもない池では結構長い時間置いてから、少しルアーを動かす(移動じゃなくてアクション)
葦の中から見てる。回遊している途中に見つけさせる。そういうイメージです。

ラインは6~8lbのリーダーフロロ。切れなきゃなんでもイイと思いますがw
これしか去年はなくて、特に問題もなかったのでこれでやってました。


真っ直ぐに落ちて、倒れない。 丈夫。  


これが最大のメリットで、今のところスピニングでの使用しか考えてない。
特に丈夫さは抜群。収縮チューブやリングを絡めてセットしているけどホントに丈夫。
狙ったところにストン!と落としてその場をキープさせたいならオススメです。

丈夫なのでキャストを繰り返しても塩たっぷりのワームより全然長持ち
身切れもせずルアーをセットし直すことも殆ど無いです。ストレスなし!

深場での使用ならテキサスやジグのフォールスピードとは全然違うので、反応も別だと思います。
この場合は底まで落として後、少し置いて回収。
フォールで見せて着底で食わせるかんじ。これも縦のストラクチャーに絡めて際で誘います。
固い縦ストだと奥から出てくることはないのでw あまり使いません。

植物系の縦ストで実績高し!

 
Posted by HOT - 2013.02.08,Fri
まぁ毎日生活していても色々ありますw

このブログはバスフィッシングに関するブログですんで、バスフィッシングのいろいろあることなのですが。
今回はこちら。

luremaga.jpg











半年くらいですかね? 買ってました。
もう何年も買ってませんし、これからも買わないと思いますが。

ルアーマガジンというだけあって、ルアーの情報満載。アイテムの情報満載。
流行、国内のバス釣り有名人=バスメーカーの人、のことが書かれています。
「これってルアーのカタログじゃん!」って思ってたら、ホントに「カタログ」って書いてた。

国内バスフィッシング業界で流行りを作って、アイテムを販売していく仕事をしているならマストでしょうw
釣り人として何かをヒントを求めたくて読んだら、あまり得るものはなかったかなと・・
というか久々に先日昔に買ったのを読み返した感想ですね
(金があったらヒマ潰しに買うのはいいとはおもう)



こういう時はバスはあっちに頭向けてこうしてる。

それはなぜか!?

それはこういう理由で!

その確固たる証拠がこれなのだ!

その時はこのルアーが目の前に通しやすい!


こういう説明をもっとしたらいいとおもうの。


「このルアーの動きは神です」
「この細かい足の動きがバスを刺激します」
「冬はこれです」「夏はこれです」「春はこの色です」
「対デカバス・威嚇型シャロークランクベイト」
「スレ切ったビッグバスにもプレッシャーを掛けず見切る隙を与えません」
「中層のマジシャン、コンバットクランクFSR。中層をただ巻くだけで下から突き上げてバイトさせる力を持つ」
こういうのは・・・として


「表層水温が低層水温より高く、バスがウィードやリップラップの上層にサスペンドしやすい早春、
ベイトフィッシュを活発に追い始めるアフタースポーニング初期には特に効果的です」
何気なくヒントがあるのでまぁいいか。


どのルアーをどこで使おうが自由で、それを考えるのが釣り人ですがね。


もっとアイテムじゃなくて、バスについての話をしませんかね
っていう愚痴ですw




Posted by HOT - 2013.02.06,Wed


http://twitter.com/sarikenrin

最近ツイッターはじめて見ました。仕事中に眺めると少し気が紛れてよいw
よろしければフォローください 

最近少し暖かい日があったりすると「スポーニング」という言葉をツイッターでも見かけるようになった。

スポーニングとは産卵のことで、我々人間でも同じような行動をするのだが、とても重要なことなので
今一度間違った知識を持たないようまとめてみたい。
みなさんお好きでしょうしね・・・

かなりアバウトな言い方でしか、雑誌などでは紹介されていない。
大抵書いてあるのは「スポーンに効くカラー」「スポーンに効くルアー」「スポーンに効く・・」
もういいわw

いくらスポーンに効いたところでそこにバスがいなければ意味がない。
 

まず産卵に至るまでの動き

1.オスが産卵床を作る

2.メスがやってきてそこへ2匹でチュッチュする

3.メスが産卵する。その後、産卵床から離れて休む

4.オスが卵と稚魚を守る

これが1周りの産卵の流れ。と思う。
1周りと書いたのはこれを何度も行う個体もいるということ。



重要だと思うのは、
産卵するのは水温が15~20℃くらいに安定した時。ということ

4月になったから、最近暖かかったから。
デカイ魚は3月からスポーニング、4月5月と何度も産卵を行なう。こんなんじゃダメ!

暖かくなると雪解け水が入ることもあるし、4月でも寒いこともあります。
そして安定してない。ということ。

人間も裸で動くと少し汗ばむくらいの室温じゃなければよい行為はできませんよ!
魚だって同じです!


15~20℃で産卵がはじまるということは、その前からエサを食って体力はつけてるということになります。
産卵時は、まずオスは産卵床を作るためにシャローに上がりますので、その前に捕食が活発になる。

スポーニングエリア近辺の水温の安定した、比較的深さがあるところ。
そこでシャローに行こうか、もう少しココで待とうか考えているんだと思われ。
この状態の時に捕食が活発になり、体力をつけてる。
いざ、水温が安定してシャローに上がり出す頃にはやる気前回で捕食スイッチはオフ。

こう考えるとスポーニング前にやるべきことは、水温を測り、スポーニングエリアを考えること。
その周りのスポットで捕食も~どになっているバスをターゲットにする。
水温が10℃前後で安定した頃からがチャンスになり、水温が安定している層にルアーを通したい。

あとは雑誌なんかの○月~○月までは産卵が・・・というのも鵜呑みにしないで、水温によってはじまり
数回産卵もする。自分が狙うのはこれから産卵する個体なのか。どうなのか


きっちり目的をもって春の釣りに向かいたいとおもっちょります!

我が家のスポーニングはレス気味です!












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